Blog記事一覧 > 7月, 2026 - アルゴ接骨院朝霞台の記事一覧
いつもアルゴ接骨院朝霞台をご利用いただきありがとうございます!
8月の診療カレンダーとお盆期間中の営業についてご案内いたします🗓️
当院は、お盆期間中も【通常通り営業】いたします!
「連休中に体を痛めてしまった」
「どこもお休みで困った…」
という方も、安心してご来院ください。
定休日は通常通り「日曜・水曜」となります。
🗓️ お盆期間中のスケジュール
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日曜日・水曜日:定休日
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それ以外の日(月・火・木・金・土):通常通り営業
⏰ 診療時間のご案内
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平日(月・火・木・金) 9:00〜12:30 / 14:00〜19:00
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土曜、祝日 9:00〜12:30 / 13:30〜17:30
※最終受付は各終了時間の【30分前】までとなります。
🚗 お盆休みの「運転疲れ」や「ギックリ腰」にご注意!
長時間のドライブによる腰痛や、お休み中の急な痛み、お出かけ前後のメンテナンスなど、お体の不調はお気軽にご相談ください。
お盆期間中は帰省やご予定に合わせて予約が埋まりやすくなる時間帯もございます。
ご予約・お問い合わせはこちらまで↓
アルゴ接骨院朝霞台
〒352-0022
埼玉県朝霞市東弁財1-2-16 保ビル2階
朝霞台駅から徒歩2分 北朝霞駅から徒歩3分
TEL 048-424-7153
HP https://argo-sekkotsuin-asakadai.jp/
ホットペッパービューティー https://beauty.hotpepper.jp/kr/slnH000780075/
こんにちは!アルゴ接骨院朝霞台です。
「夕方になると靴がキツい…」
「ふくらはぎがパンパンで、足が前に出ない…」
「クーラーで足が冷える」
そんなお悩み、ありませんか?
一日中デスクワークで座りっぱなしだったり、逆に立ちっぱなしだったり。
私たちの足は、重力の影響でどうしても血液や水分が溜まりやすくなっています。
そんなお疲れの皆様へ、当院では**「アロマ香るフットリフレ」**をご用意しています!

選べる2つのリフレッシュコース
【20分コース】足裏・足首集中リフレ
足の冷え、眼精疲労、短時間でリフレッシュしたい方に。
足裏の反射区を刺激し、内臓の疲れにもアプローチします。
【30分コース】ふくらはぎまでスッキリ!美脚ケア
深刻なむくみ、足のつり、全身の疲労感がある方に。
「ふくらはぎのポンプ機能」を活性化させ、溜まった老廃物をしっかり流します。
なぜ、接骨院のフットリフレなのか?
リラクゼーションサロンとの違いは、**「解剖学に基づいたアプローチ」**です。
筋肉の走行やリンパの流れを知り尽くした国家資格保持者が監修(または施術)するため、ただ気持ちいいだけでなく、効果の実感が違います。
お好みの香りに包まれながら、一日の疲れをリセットしませんか?
お仕事帰りや、自分へのご褒美にぜひご利用ください。
お着替えをご用意していますので、お仕事帰りのスーツやスカートの女性でも安心してご来院ください。
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アルゴ接骨院朝霞台
〒352-0022
埼玉県朝霞市東弁財1-2-16 保ビル2階
北朝霞駅から徒歩3分 朝霞台駅から徒歩2分
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こんにちは!アルゴ接骨院朝霞台です。
いよいよ梅雨が明け、夏本番がやってきましたね!
「今年の夏休みはどこへ行こう?」「週末はみんなでBBQをしよう!」と、楽しい計画を立ててワクワクしている方も多いのではないでしょうか?
しかし、そんな楽しいお出かけの前に、ちょっとだけお耳に入れたいお話があります。
実はこの時期、「旅行から帰ってきたら腰がガチガチ…」「BBQの準備中に腰をグキッとやってしまった」という患者さんが当院に駆け込んでくるケースが非常に多いのです。
せっかくの楽しい思い出が、腰の激痛で台無しになってしまうなんて悲しすぎますよね。
今回は、夏の移動やレジャーに潜む「座りっぱなし腰痛」の原因と、今すぐできる予防対策をお伝えします!
🛑 なぜ?長距離移動の「座りっぱなし」が腰を破壊する理由
旅行先へのドライブや新幹線、飛行機など、長時間の移動につきものなのが「座りっぱなし」です。
「座って移動しているだけだから楽なはず」と思いがちですが、実は座っている姿勢は、立っている時の約1.4倍〜2倍もの大きな負担が腰にかかり続けています。
特に以下のような状況が重なると、腰の危険度は一気に跳ね上がります。
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運転席やシートに浅く腰掛け、背もたれに寄りかかる「 slouch(ずっこけ)姿勢」
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エアコンの冷風が足元や腰に直接当たり、筋肉が冷えて硬くなる
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渋滞によるストレスで無意識に全身に力が入る
同じ姿勢のまま何時間も経つと、腰の筋肉の血流が途絶え、骨と骨の間のクッション(椎間板)が押し潰された状態に。
目的地に到着した頃には、腰が「爆発寸前の時限爆弾」のようになってしまうのです。
🔥 旅行先でやってしまいがち!魔の「ギックリ腰」の瞬間
無事に目的地に到着したあと、一瞬の油断が命取りになります。 特に危ないのが、以下のような「動き始めの瞬間」です。
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長時間のドライブ直後、車から降りて「さあ着いた!」と勢いよく背伸びをした瞬間
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トランクから、重いスーツケースや食材の入ったクーラーボックスを強引に持ち上げた瞬間
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BBQで低いイスに座ったまま、遠くの荷物を取ろうと手を伸ばして腰をひねった瞬間
何時間も固まっていた腰の筋肉は、冷えて硬くなったゴム紐と同じです。
そこに急な刺激や強い負荷が加わることで、筋肉が耐えきれずにピキッと部分断裂を起こし、いわゆる「ぎっくり腰(急性腰痛症)」を引き起こしてしまいます。

💡 楽しい思い出を守る!2つの座りっぱなし腰痛対策
移動中と到着直後にほんの少し意識を変えるだけで、腰への負担を大幅に減らすことができます!
① 車のシートには「お尻を最奥まで」差し込む
座る時は、お尻をシートの背もたれの根本まで深く差し込んで座りましょう。
背もたれと腰の間に隙間ができないようにすることで、骨盤がしっかりと立ち、腰椎の自然なカーブをキープできます。隙間ができる場合は、丸めたタオルを腰の後ろに挟むだけでも効果抜群です。
② 車を降りたら、まずは「前もものストレッチ」
目的地に到着して車から降りたら、いきなり重い荷物を持ったり、勢いよく背伸びをしたりするのはNG! まずは近くの壁や車のボディに手を突き、片足の足首を後ろで掴んで、太ももの前側を心地よく伸ばしましょう(左右30秒ずつ)。 実は、座りっぱなしで一番縮み固まっているのは「太ももの前側や股関節の筋肉」です。
ここをほぐしてあげることで、腰にかかる突っ張り感が劇的に解消されます。
🏥 もし旅行先や出先で「グキッ」とやってしまったら…
万が一、腰をグキッと痛めてしまったら、「無理にストレッチをしない」「お風呂で温めない」が鉄則です。
痛めた直後は炎症が起きているため、まずは保冷剤や氷水などで15分ほど冷やし、楽な姿勢で安静にしてください。
「旅行から帰ってきたけれど、腰の重だるさが全然抜けない…」 「お盆休み本番の前に、あらかじめ腰の状態を整えておきたい!」
そんなときは、我慢せずにぜひ当院へご相談ください。
当院(アルゴ接骨院朝霞台)では、一人ひとりの身体のバランスや筋肉の硬さを見極め、長距離移動にも負けない「疲れにくい骨格」を作る施術を行っています。
しっかり腰のケアをして、最高の夏の思い出をたくさん作ってきてくださいね!
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アルゴ接骨院朝霞台
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埼玉県朝霞市東弁財1-2-16 保ビル2階
朝霞台駅から徒歩2分 北朝霞駅から徒歩3分
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こんにちは!アルゴ接骨院朝霞台です。
本格的な夏が到来し、毎日厳しい暑さが続いていますね。
冷房をつけっぱなしにしないと寝苦しい夜も増えてきましたが、みなさんは夜中に突然、こんなトラブルに襲われたことはありませんか?
「寝ている時に、いきなりふくらはぎが強烈に引きつって激痛で目が覚めた…!」 「痛みが引いた後も、翌日までなんとなく足が重だるい…」
いわゆる「こむら返り(足のつり)」です。あの息が止まるほどの激痛、本当に辛いですよね。
実は、この足のつりは「夏」に最も急増すると言われています。
今回は、なぜ夏になると夜中に足がつりやすくなるのか、その原因と今夜からできる簡単な予防法をお伝えします!
🛑 知っておきたい!夏に「足のつり」が多発する3つの罠
「冬の方が体が冷えてつりそうなのに、なぜ夏?」と思いますよね。
夏の夜の身体には、筋肉を異常に緊張させてしまう3つの原因が潜んでいます。
① エアコンの冷風による「足元の冷え」
暑さ対策としてエアコンをつけたまま寝る方が多いと思いますが、冷たい空気は部屋の下の方に溜まります。
薄着で寝ていると、無意識のうちにふくらはぎがキンキンに冷やされてしまいます。筋肉は冷えるとギュッと縮こまり、血流が悪くなってロックがかかりやすい状態になるのです。
② 大量の寝汗による「水分とミネラルの不足」
人間は夏場の睡眠中、自覚がなくてもコップ1〜2杯分もの汗をかいています。汗と一緒に、筋肉の動きをスムーズにコントロールするための「マグネシウム」や「カルシウム」といったミネラル分が体外へ流れ出てしまうため、筋肉が異常に興奮して暴走(=つる)しやすくなります。
③ 日中の「冷たいものの摂りすぎ」
暑いからといって冷たい飲み物やアイス、冷たい麺類ばかりを食べていると、内臓が冷えて全身の血流が滞ります。
特に第二の心臓と呼ばれるふくらはぎのポンプ機能が低下し、夜間の足のつりに直結してしまうのです。
💡 今夜からできる!足のつりを防ぐ3つの即効対策
あの激痛を二度と味わわないために、寝る前のちょっとした習慣で予防しましょう!
① 就寝前「コップ1杯の常温の水か麦茶」
寝る直前に、水分とミネラルを補給しましょう。
ポイント: コーヒーや緑茶、アルコールは利尿作用があり、逆に体内の水分を外に出してしまうため逆効果です。
ノンカフェインでミネラルが含まれる**「麦茶」や「常温のお水」**を飲むのがベストです。
② 「足首だけ」でも冷えから守る
エアコンをつける際は、タオルケットを足元にしっかりかけるか、薄手のレッグウォーマーを着用して寝るのがおすすめです。
特に「足首」や「ふくらはぎ」を冷気から守るだけで、夜中に筋肉が過剰に緊張するのを防ぐことができます。
③ 寝る前の「アキレス腱伸ばし」
布団に入る前に、壁に手をついて一歩足を後ろに引き、ふくらはぎを心地よく15秒ほど伸ばしましょう(左右両方)。
日中の疲れや冷えで縮こまった筋肉をリセットしてあげることで、睡眠中に突然ロックがかかるのを予防できます。

🚨 万が一、夜中につってしまった時の緊急対処法
もしも夜中につってしまったら、焦って勢いよく伸ばしたり、痛いところを強く揉みほぐしたりするのはNGです(筋肉を痛めて翌日まで痛みが残る原因になります)。
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正しい対処法: つった方の足のつま先を、手で掴んで「じわじわと自分の身体の方向(顔の方)」へ引き寄せます。
手が届かない場合は、タオルをつま先に引っ掛けて手前に引くか、壁につま先を押し当てて、ふくらはぎの筋肉をゆっくりと、息を吐きながら伸ばしていきましょう。
🏥 「毎晩のようにつる」「足の重だるさが抜けない」時は当院へ
「対策をしても毎日のように足がつる」「足が冷えて、むくみもひどい」という場合、単なる一過性の水分不足だけでなく、骨盤や骨格の歪みから下半身への血流が慢性的に悪くなっている可能性があります。
そんな時は、我慢せずにぜひ当院へご相談ください。
当院(アルゴ接骨院朝霞台)では、固まったふくらはぎや足裏の筋肉を的確にほぐすだけでなく、根本にある骨盤のバランスを整えることで、下半身の血流や神経の伝達をスムーズにする施術を行っています。
夜の激痛におびえることなく、朝までぐっすり眠れる快適な夏を過ごせるよう、お身体のメンテナンスをサポートいたします!
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アルゴ接骨院朝霞台
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こんにちは!アルゴ接骨院朝霞台です。
現在、世界中が熱狂しているワールドカップ!残念ながら日本代表ベスト32で大舞台から姿を消すことになりましたが、まだまだ大会は盛り上がっていますね!
連日の熱戦に、寝不足になりながらもテレビやスマホの前で熱い声援を送っているサポーターの方も多いのではないでしょうか?
「大好きなサッカーのためなら、多少の寝不足なんてへっちゃら!」…そう思っていても、ふとした瞬間に「最近どうも首や肩が鉄板みたいにガチガチに凝る…」「頭が重くて、日中スッキリしない…」と感じていませんか?
実はその不調、単なる睡眠時間の不足だけでなく、深夜・早朝の観戦によって「自律神経」が激しく乱れているサインかもしれません。
今回は、W杯観戦サポーターを悩ませる首肩こりの原因と、最後まで元気に全力応援を続けるための自律神経リセット術をお伝えします!
🛑 なぜ?深夜・早朝の熱戦が「首肩こり」を悪化させる理由
「ただ座って応援しているだけなのに、なんでこんなに肩が凝るの?」と思いますよね。
そこには、深夜・早朝観戦ならではの3つの罠が潜んでいます。
① 興奮による「交感神経」の暴走
通常、夜間は体をリラックスさせる「副交感神経」が優位になり、筋肉や脳を休ませます。
しかし、W杯の激しい攻防やゴールの瞬間に興奮すると、体を戦闘モードにする「交感神経」が急激に跳ね上がります。
そのまま短い睡眠に入ると、脳も筋肉も緊張したまま眠ることになり、朝起きた時に首や肩がガチガチになってしまうのです。
② スマホ・テレビのブルーライトと「ガチガチ姿勢」
暗い部屋で画面を凝視したり、ゴール前の緊迫したシーンで息をのんで画面に見入ったりしている時、無意識に首が前に出て、肩に力が入っています。
この「ガチガチ姿勢」と強いブルーライトが、首の後ろにある自律神経のセンサーを直撃し、血流を一気に悪化させます。
💡 サポーターのための「首肩・自律神経リセット術」
大好きなサッカーを体調万全で、しかも最高のパフォーマンス(応援)で楽しむために、今すぐできる2つの対策を実践しましょう!
① 試合後の「ホットタオル首温め」
観戦が終わってベッドに入る前に、濡らしたタオルを電子レンジで心地よい温かさに加熱し、首の後ろ(髪の生え際あたり)を5分ほど温めてみてください。
ここを温めることで、自律神経のスイッチが「戦闘モード(交感神経)」から「リラックスモード(副交感神経)」へとスムーズに切り替わり、首肩の緊張が抜けて短い睡眠時間でも深く眠れるようになります。
② ハーフタイムの「肩甲骨はがし回し」
前半が終わったら、スマホを置いて一度リセット。
両手の指先をそれぞれの肩にチョンと当て、肘で大きな円を描くように後ろへ10回、前へ10回まわしましょう。
画面をじっと見て固まっていた胸や背中の筋肉がほぐれ、自律神経の通り道である背骨まわりの血流がジュワッと再開します。

🏥 「セルフケアでは追いつかない…」そんな時は当院へ!
「首や肩が凝りすぎて頭痛やめまいがしてきた」「疲れているのに夜ぐっすり眠れない」という段階までいってしまうと、自律神経の乱れや筋肉の緊張がセルフケアだけで回復するのは難しくなります。
そんな時は、我慢せずにすぐ当院にご相談ください。
当院(アルゴ接骨院朝霞台)では、ガチガチに固まった首・肩の筋肉を根本からほぐすだけでなく、骨格の歪みを整えることで乱れた自律神経のバランスをスムーズに回復させる施術を行っています。
「せっかくのW杯なのに、体調不良で楽しめない…」なんて本当にもったいないです!
しっかりお身体をメンテナンスして、歴史的なワールドカップを最後まで全員で元気に全力応援しましょう!
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アルゴ接骨院朝霞台
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