Blog記事一覧 > 10月, 2026 - アルゴ接骨院朝霞台の記事一覧
こんにちは!アルゴ接骨院朝霞台です。
「久しぶりにスポーツを再開したら、昔痛めた古傷が痛み出した…」
「もう一度思い切りプレーを楽しみたいけれど、痛みが怖くて全力を出せない…」
大人になってから部術やスポーツを再開した際、このような「古傷の再発」に悩まされる方は少なくありません。
今回は、約10年ぶりに野球を再開され、当院でのケアを通じて再び全力プレーを楽しめるようになった20代・イ様からの嬉しい「患者様の声」をご紹介いたします!
📝 イ様からのメッセージ
「約10年ぶりに野球を始めて、古傷の方の痛みが再発したところ友人の勧めで通い続けた結果、今ではプレー中に痛みを感じることなく全力プレーで週末の野球を楽しめています。
これも全て工藤先生の施術によって楽しめているので、今後も毎週通える時は通い続けます。
現役時代から数々の接骨院へ通ってきましたが、間違いなくNO.1です」
(20代男性・イ様)
イ様、数ある接骨院の中から当院を選んでいただき、さらに「間違いなくNO.1」という最高のお褒めの言葉をいただき本当にありがとうございます!
素敵なご縁をくださったご友人様にも感謝ですね。
数々の接骨院を経験されたイ様に「ここが一番」と言っていただける満足感を、これからの施術でも更新し続けられるよう、気合を入れてメンテナンスさせていただきます!
週末の野球も思いっきり楽しんできてくださいね!次回のご来院も楽しみにお待ちしております!
院長 工藤

⚾️ なぜスポーツ再開時に「古傷の痛み」が再発するの?
ブランクを経てスポーツを再開した際、昔痛めた部位(肩・肘・膝・腰など)に再び痛みが出るのには明確な理由があります。
-
関節の可動域と柔軟性の低下:運動していない期間に筋肉や関節の柔軟性が落ち、昔痛めた部位に過度な負担が集中しやすくなります。
-
フォームの崩れと筋力低下:昔のイメージ通りに体を動かそうとしても、体幹や周囲の筋力が低下しているため、不自然な負担がかかってしまいます。
-
筋膜の癒着・硬化:過去に損傷した部位は筋膜が癒着しやすく、急な負荷や牽引力に耐えきれずに炎症(痛み)を起こします。
🏃♂️ 痛みを気にせず「全力プレー」できるようにするためのスポーツケア
当院では、単に「今の痛みを抑える」だけでなく、「怪我をする前以上に動ける体づくり」を目指して施術を行っています。
-
根本原因への的確な手技アプローチ:痛む部位だけでなく、関節の可動域や全身の連動性を見極め、固まった筋肉や筋膜を的確にほぐします。
-
一人ひとりの競技に合わせたアドバイス:野球の投球動作や各スポーツ特有の負担に合わせて、フォーム改善やセルフストレッチのアドバイスを行います。
-
再発を防ぐ定期メンテナンス:週末に全力でプレーできるよう、平日の疲労蓄積をリセットする継続的なコンディショニングを提供します。
🏥 スポーツ障害・古傷の痛みでお悩みの方は当院へ
「昔痛めた場所だから上手く付き合うしかない…」と諦める必要はありません。
適切な施術と定期的なコンディショニングを行えば、再び痛みを気にせず大好きなスポーツを思い切り楽しむことができます。
野球やランニング、ゴルフなど、スポーツによるケガや古傷の再発でお悩みの方は、ぜひアルゴ接骨院朝霞台へご相談ください!
ご予約・お問い合わせはこちらまで↓
アルゴ接骨院朝霞台
〒352-0022
埼玉県朝霞市東弁財1-2-16 保ビル2階
朝霞台駅から徒歩2分 北朝霞駅から徒歩3分
TEL 048-424-7153
HP https://argo-sekkotsuin-asakadai.jp/
ホットペッパービューティー https://beauty.hotpepper.jp/kr/slnH000780075/






