Blog記事一覧 > WBC - アルゴ接骨院朝霞台の記事一覧
皆さま、こんにちは!アルゴ接骨院朝霞台の院長です。
今回はベネズエラのWBC初優勝で幕を閉じましたね。
日本はWBC準々決勝、優勝国のベネズエラ戦で5-8と非常に悔しい敗戦となり、連覇の夢はベスト8で途絶えてしまいました。
初回の大谷翔平選手の先制ホームラン、そして5回に飛び出した森下翔太選手の勝ち越し3ラン……。
最後まで諦めない侍たちの姿に、勇気をもらった方も多いはずです。
⚾️ 一流選手は「負けた後」に何をするのか?
これほど大きな期待を背負って戦い、悔しい結果に終わった直後。
一流のアスリートたちは、一体何を考えているのでしょうか。
実は、彼らが真っ先に行うのは**「徹底したリカバリー(疲労回復)」**です。
大谷選手も森下選手も、明日からはまたそれぞれの所属チーム(MLBやNPB)でのシーズンが待っています。
「悔しい」「疲れた」と立ち止まるのではなく、次の戦いに向けて、すぐに筋肉の炎症を抑え、骨格の歪みを整え、体をリセットする。
この「切り替えの早さ」こそが、長く第一線で活躍し続けるプロの条件なのです。
💡 私たちの日常も「リカバリー」が未来を決める
これは、アスリートに限った話ではありません。
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仕事で大きなプロジェクトが終わったとき
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子育てや家事でヘトヘトになったとき
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大事な場面で思うような結果が出なかったとき
私たちの心と体は、自分が思っている以上にダメージを受けています。
心が折れそうな時こそ、まずは**「体のメンテナンス」**をしてあげてください。
筋肉の緊張をほぐし、血流を良くすることで、自律神経が整い、自然と「よし、また明日から頑張ろう」という前向きな気持ちが湧いてくるものです。

当院は、あなたの「次の打席」を応援します!
侍ジャパンの選手たちが専属トレーナーに体を預けるように、皆さまもぜひ当院を頼ってください。
「侍ロスで力が抜けてしまった…」 「応援に熱中しすぎて、肩や腰がバキバキ」
そんな方は、今すぐお体のケアを。
プロ仕様のリカバリーメニューで、あなたの再出発を全力でサポートいたします!
万全のコンディションに整えて、次は私たちが自分のフィールドで「ホームラン」を打ちにいきましょう!
ご予約・お問い合わせはこちらまで↓
アルゴ接骨院朝霞台
〒352-0022
埼玉県朝霞市東弁財1-2-16 保ビル2階
北朝霞駅から徒歩3分 朝霞台駅から徒歩2分
TEL 048-424-7153
HP https://argo-sekkotsuin-asakadai.jp/
ホットペッパービューティー https://beauty.hotpepper.jp/kr/slnH000780075/
皆さま、こんにちは!アルゴ接骨院朝霞台です。
昨日も凄まじい試合でしたね!侍ジャパン、1次ラウンド3連勝! 吉田正尚選手の逆転弾には、思わず声が出てしまった方も多いのではないでしょうか。
連日の熱戦で日本中が盛り上がっていますが……実は今、私たちの体にある「異変」が起きやすくなっています。
それは、**「WBC観戦による深刻な首・肩の疲れ」**です。
🚨 あなたは「応援中」こんな姿勢になっていませんか?
試合に夢中になっているとき、ふと自分の姿を振り返ってみてください。
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スマホで速報をチェックしながら、首がガクンと前に落ちている
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ソファの背もたれに浅く座り、腰を丸めて画面を凝視している
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チャンスやピンチの場面で、無意識に肩にグッと力が入っている
特にスマホやタブレットでの視聴は要注意です。人間の頭の重さは約5kg(ボウリングの球ほど)ありますが、首が30度傾くだけで、その負担は約3倍の15kg以上にもなると言われています。
これを数時間、連日繰り返すと……。 「なんだか最近、目が疲れる」「肩が岩のように重い」「朝起きたときから首が痛い」といった、いわゆる**スマホ首(ストレートネック)**の症状が悪化してしまうのです。
💡 攻守交代の合間に!「侍ジャパン・ストレッチ」
最後まで元気に侍ジャパンを応援するために、イニング間のCM中などにできる簡単なセルフケアをご紹介します。
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胸開きストレッチ: 両手を後ろで組み、肩甲骨を寄せるようにして胸を大きく開きます。そのまま10秒キープ。丸まった背中をリセットしましょう。
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首の横倒し: 右手で左の耳の上あたりを軽く押さえ、右側にゆっくり倒します(反対も同様)。
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深呼吸: 試合が白熱すると呼吸が浅くなりがちです。一度大きく鼻から吸って、口から吐き出し、全身の力を抜きましょう。

メンテナンスは当院にお任せください!
「ストレッチだけでは追いつかないほど肩がパンパン…」 「観戦後の頭痛がひどい」
そんな時は、無理をせず当院へご相談ください。 当院の猫背矯正・首肩集中ケアで、固まった筋肉をほぐし、正しい骨格バランスへと整えます。
万全のコンディションに整えて、決勝ラウンドまで全力で侍ジャパンを応援しましょう!
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アルゴ接骨院朝霞台
〒352-0022
埼玉県朝霞市東弁財1-2-16 保ビル2階
北朝霞駅から徒歩3分 朝霞台駅から徒歩2分
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HP https://argo-sekkotsuin-asakadai.jp/
ホットペッパービューティー https://beauty.hotpepper.jp/kr/slnH000780075/
こんにちは!アルゴ接骨院朝霞台です。
いよいよ今日からWBCの開幕ですね!
前哨戦だけでも大谷選手や若きスターたちのプレーを見ていると、「自分も久しぶりにキャッチボールがしたい!」「草野球を再開しようかな」という気持ちが湧いてくるものです。
「よし、自分も!」とグローブを引っ張り出してきたお父さん、その意気込みは素晴らしいですが、体はまだ「プロ仕様」ではありません。
久しぶりの野球で最も多いケガ、そして防げるケガについて解説します。

1. プロとアマチュアの決定的な違い
プロ野球選手は、150kmを超える球を投げるために、毎日何時間もかけて「投げるための体」をケアし続けています。
一方、私たちの体はどうでしょうか?
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筋肉の柔軟性低下: デスクワークや冬の寒さで、肩甲骨周りはガチガチ。
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運動連鎖の寸断: 足からの力を指先に伝える「連動性」が鈍っています。
この状態でいきなり全力投球をすると、伸びないゴムを無理やり引きちぎるような負荷が、ダイレクトに**「肘の内側」や「肩のインナーマッスル」**にかかってしまうのです。
2. 「肘」を守るカギは、意外にも「股関節」にあり!
野球で肘や肩を痛める方の多くは、実は**「股関節の硬さ」**に原因があります。
球を投げる動作は、下半身で作ったパワーを体幹、肩、肘、そして指先へと伝える作業です。股関節が硬いと、下半身の力がうまく伝わらず、不足したパワーを「腕の力」だけで補おうとしてしまいます。これが、いわゆる**「手投げ」**です。
「肘が痛いから肘だけをマッサージする」のは一時しのぎに過ぎません。股関節を柔らかく使い、全身で投げる準備をすることこそが、最強のケガ予防なのです。
3. 野球再開前の「3ステップ・チェック」
まずはご自身で、この3つを確認してみてください。
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肩甲骨: 背中で両手が届きますか?
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股関節: シコを踏むポーズで、膝がしっかり外に開きますか?
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足首: かかとをつけたまま、深くしゃがみ込めますか?
もし一つでも「硬いな」と感じたら、そこがケガの予備軍です。
アルゴ接骨院が「あなたの野球ライフ」をサポート!
「久しぶりに投げるのが不安だ」 「投げた後に、肘のあたりに違和感がある」
そんな時は、無理をして投げ続ける前にアルゴ接骨院朝霞台へお越しください!
当院では、
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可動域の徹底チェック: 肩・肘だけでなく、投球に不可欠な股関節や脊柱の動きを確認します。
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深層筋肉の調整: 「手投げ」にならないよう、全身の連動性を高める施術を行います。
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投球後のアフターケア: 炎症を抑え、翌日に疲れを残さないためのメンテナンスを提案します。
憧れの選手のように、いつまでも楽しく、カッコよく白球を追いかけられる体作り。私たちプロにぜひお手伝いさせてください!
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アルゴ接骨院朝霞台
〒352-0022
埼玉県朝霞市東弁財1-2-16 保ビル2階
北朝霞駅から徒歩3分 朝霞台駅から徒歩2分
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